絵を描けるときに描く、絵を描くときは考えず感覚で描く

こんにちわ、岡元ハルです
今日のイラストはハロウィンのイベントでお菓子を配っていて、子供をお菓子で釣って親御さんにイベントのなんかの契約の営業をするというのイメージして書きました。
イオンとかのWi-Fiとかウォーターサーバーの営業って怖いですよね。
とっても苦手です、笑
今日も感じたことのお話。
今日は①何よりも先に絵を優先して描いてみる、②絵を描くときは頭で考えないで視覚と感覚に頼る、について気づいたこと話していくよ。
そう私は一日一日絵描きになっていくのです、一歩一歩、、笑
①何よりも先に絵を優先して描いてみる
絵をかける気分かいつも考えること、なんとなくで色々好きなことから先にしてしまうと疲れてしまって絵を描くためのコンディションが整ってなくて描きたくなくなってしまう。
だからYoutube、ネトフリ、インスタとか見る前に今絵をかけるコンディションか考えてとりあえず絵を先に描いてみるということを日常的にやっていこうと思う。先に絵とブログ描く事、娯楽と後回しできる家事はその次にやる。
何よりも優先するのは絵を描くことだ。
②絵を描くときは頭で考えないで視覚と感覚に頼る
視覚から入る絵の情報から感覚でペンを動かしていこうと思う。頭で次はこうして、とか考えずにやっていく方がいい。
頭では別のこと考える、最近のドラマのことだったり、最近のこと考えたり、そのほうがうまくバランス見て描ける。
絵を描くことがマインドセットになったらいいね。リラックスして体の力を抜いて描いていきたい。体に疲れを溜めてしまうような描き方は続けてはいけないから、より良い絵描き環境を整えたいや。
いい環境を整える
リラックスして絵を描いて、絵を描くことで心や身体が安定するような、そんな風に絵と向き合っていきたい。
今日は何を描いて明日は何を描こうかな、


