絵を描くのが好きになった理由

 

 

いつ絵を描き始めていつ絵を好きになったんだろう
こんにちは。
今回は自分がいつ絵を描き始めたんだろうな
いつ絵を好きになったんだろうなあ
と思って昔を思い出してみます( ´ ▽ ` )
子供の頃の話になります
私は結構お金に余裕がない家に生まれたので
ゲームやおもちゃなども買ってもらえなくて
まぁ欲しいとも言えない環境だったのもあるんですが
携帯も持ってなくて
時間をつぶすものを持っていなかったのです
そしてお金を使わないで楽しいことをしようとした時に
私は家にあったコピー用紙に絵を描いて
たぶん母に見せたのだと思います
そしたらとても褒めてくれたんですよね
子供の時って褒めてもらったことがめっちゃ残るっていうか
すごい原動力になるんですよね
そこからたくさん描いたんですよね
小学生の時は水墨画に触れる機会があって
水墨画の作家さんがご好意で毎週教えてくれたこともありました
先生元気にしてるかなあ( ´ ▽ ` )
先生のアトリエで
一緒に絵を描いて教えてくれたんですよね
しかも1対1で(´⊙ω⊙`)
母親に聞いたんですが不登校になりかけてたらしくて
その時の私の心の支えになってたのかな
無事にちゃんと登校したみたいです
今は水墨画はやっていませんが
絵を描く楽しさは心の中にあるようで
今でも自分の潤滑油みたいな(使い方あってるかな笑)
まとめると
なんで絵が得意になったのかというと
  • たくさん絵に触れてきたこと
  • 母に褒められたこと

だと思われます

意外と単純でした笑

 

思い出すととても懐かしい映像が流れます

この記憶が薄れるのはいつ頃になるのかな

先生のアトリエを事細かに思い出しました

懐かしいなあ( ´ ▽ ` )

 

私の母はなんでも褒めてくれる人で

私はいつも褒められた時に嬉しい気持ちに包まれてた気がします

私も子供を持ったらたくさん褒めてあげたいなあ

 

おわり

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