ひとりごと

自分にしか出来ないこと、自分だけがやれることなんて、無いと思う。
ある程度人は誰でもなんでも出来てしまう作りなんだと思う。
でもなんで人それぞれ違うのかって
人格が違うから、物事の選択が違うから、価値の感じ方が違うから、興味がないと手を付けないから、身に付かないから
何にも興味がない人が1番何事も出来なくなってしまう
時代も興味津々な行動力がある人がいつも上にいてそんな人達がこの世界を作り上げてきて
だから興味津々行動力が創り上げたものに興味津々に食らいついて自分の血肉になればいいなと思う
食べたものが体を造って健康を造って
食らいついたものが自分の脳みそになって血肉になって
人生になって
自分が食らいたいだけ食らった知識や素敵な情報は生涯生きて死ぬその時まで自分を満たして潤してくれる
大人は選択がある程度決まってて完成されてるところがあるから中々変えられない
だから子どものそばにいることって大事
心や価値観がまだあまり成熟してない決まりきっていない、その状態はとても羨ましいもの、何にでもなりうる、綺麗な状態
まだ心が未発達の子に私の価値観ではなくその子の心と一緒に寄り添って、正しいことを教えることができたらいいのに
そんな人が子供の周りに溢れてたら良いのに
そしたらより素敵な世界になるのに
私は好きなことだけ愛したいものだけ愛でたい数を決めないで欲張りに頬張ってしまうところがある
どれか一つを決められないくらいにどれも魅力的で自分に喜びを与えてくれるものだから
その物事を好きなだけやっても何も罪にならず心も汚くならず自分の人生にプラスなら有益ならいくらでも人生の時間を割きたいと思う注ぎ込みたいと思う。
でもね、自分も大人だから好き勝手にしすぎも良くないとは思うのですよ大人としての当然の振る舞いと仕事をきちんとこなして掃除に洗濯に家事をやって健康に気を遣って社会的なことをきっちりと優先的に終わらせてから
好きなことをする
それが最も美しく素敵な状態
やることやったら好きなだけ遊んで良いんですね



