絵の描き方《勉強編》

基本的に一発描きしたい。
途中で描きたい意欲が消えてしまうから。
途中でご飯作り出したりアマプラ見たりしてしまうから。

でもそれじゃあ憧れのあの人の
作品見たいのは描けない。(*'ω'*)

《勉強したこと》

ラフ下書きを描く事において
人々がどのように立っているのか、
彼らがどのような表現
しようとしているのか、
どう紙の中におさめるのか。

さまざまな計画をし、
ラフにする必要がある。
同時に多くの質問も必要である。

このドローイング方法媒体
本に適しているのか、
この場面には何を描くのか
次のページのアクションに繋がるのか。

計画と自発性をうまく組み合わせる
ためにはさまざまな方法を採用する必要がある。

しっかりとラフを作り、
ラフが見えないほどの紙をのせる。
見えなくていい、

次にすることはトレースではない。初めて描くようにする。

ラフを用意することで
それらを配置する場所
分かり正確に描く事ができる
集中力を高める事ができる。

私はラフほとんど描かないから
プロがやる事をやるべきだと
思います(´・・`)それが上達の近道なのでしょう。
頑張れや私。

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